当ブログはアフィリエイト広告を利用しています。

2025年7月の予言

2025年3月19日

今日、2025年7月の予言が気になって、調べてみました。

 

きっかけは、仕事帰りに寄ったカフェで、隣の席に座っていた人たちが「2025年7月に何か大きな災害が起こるらしいよ」と話していたことでした。

こういう話はつい耳に入ってしまうものです。

ふと気になって、スマホで検索してみると、たつき諒さんの予知夢や、大規模災害の噂がいくつも出てきました。

 

たつき諒さんは、1999年に出版した『私が見た未来』の中で2011年3月の大災害を予知し、それが東日本大震災と符合したことで話題になりました。

広告

そして、その彼女が「本当の大災難」として2025年7月を指摘しているというのです。

 

また、ネットでは「2025年7月5日に隕石が地球に衝突し、大津波が発生する」という話も出てきました。

隕石衝突

けれど、これは確たる科学的根拠があるわけではなく、ただの憶測のようです。

 

都市伝説やオカルトが好きなわたしとしては、こういう話題は興味深く感じるものの、どこまで本当なのかは慎重に見極めるべきだと思っています。

たしかに、たつき諒さんの予知夢が一度的中したのは事実ですが、それが次も当たるとは限りません。

 

とはいえ、日本は地震大国。予言を信じるかどうかは別として、防災対策を見直すきっかけにするのは悪くないかもしれません。

 

この日、帰宅してから防災リュックを確認しました。

非常食の賞味期限は大丈夫か、懐中電灯の電池は切れていないか。

普段は意識しないけれど、こうして振り返る機会があるのは良いことだなと思いました。

 

予言はあくまで予言。

でも、日頃の備えが大事なのは間違いありません。

2025年7月がどんな月になるのか、今はまだ分かりませんが、日々の生活を大切にしながら、冷静に見守っていきたいと思いました。